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日誌

建友会
2019/10/22

【建友会役員の授業参観】

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静岡工業高校建築科(科学技術高校建築デザイン科)同窓会 建友会(会長渡邊 勝S35)の役員5名が1018日(金)科学技術高校建築デザイン科3年生製図の授業参観をした。

 生徒は製図とデザインの2クラスに分かれ、それぞれ坂下先生・梶原先生の授業を受けていました。我々3年生の頃の製図の授業はサボリの時間であったが、今の生徒の真面目な授業態度には驚きました。

 就職希望生徒の大半が就職先も決定しているとのことで、落ち着いた雰囲気の授業でもありました。

 参観役員から生徒に質問・賛美の言葉が「上手いなー!俺っちの頃に比べたら」「フムフムなーるほど」等出るが(内心は俺の3年の頃の方が上手かった)??

今後も授業参観のみでなく「生徒の現場見学」「OBの講義」等に発展することが同窓会の役割と考えます。

しばし高校3年にタイムスリップした爺様5名は同窓会室に戻り役員会を開催した。

会議は翌翌年開催予定の第18回建友会当番幹事への教宣方法について検討した、回を追うごとに出席者が減少しているのを食い止めたい。

岩辺学科長・梶原先生・坂下先生・長谷川先生お世話になりました。


                                (三輪成行)

                                

                                
05:39 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2018/09/18

第17回「建友会」4年ぶり盛大に開催

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 第17回「建友会」(会長・渡邊勝=静建35)が9月15日(土)、葵区のクーポール会館で4年ぶりに開催された。

 来賓には佐藤旧静工校長はじめ、遠藤科学技術高校長、竹中同窓会長などお迎えし総勢95名の盛大な会となった。

 懇親会は、物故者への黙祷をした後、松永当番幹事の開会宣言、渡邊会長の挨拶、来賓の佐藤元校長、遠藤校長、竹中同窓会長より祝辞をいただき、土屋建友会副会長の乾杯発声で開宴となった。

 この会は昭和30年、旧静工建築科卒業生の志を一つにする仲間の技術研修会として発足、その後、懇親会形式となり半世紀を超えた。昨年「静工創立100年記念行事」が行われた関係で1年延ばしとなり当番幹事(昭和4247卒)が準備を進めてきた。会場には本校生徒の製図の優秀作品も展示され関心を集めた。

 宴が始まり、久しぶりの再会に先輩後輩入り交じり美酒を交わし、高校時代の思い出や近況を語り合う様子があちらこちらで見受けられた。

 宴のフィナーレはお決まり会員が大きな輪を作り肩を組み、静工校歌の大合唱をし、次回の再会を楽しみに終宴となった。
                                      
(当番幹事・近藤雅明)




17:35 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0)
2014/11/21

 第16回「静工高・建友会」 112名が参加盛大に

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 平成26年9月27日(土)、第16回「静工高・建友会」(渡邊勝会長=静建35卒)が静岡市葵区のクーポール会館で開催された。同会は3年ごとに開催され、前回は23年9月に同会場で開催されている。
 開催の準備は、ほぼ1年前に開催準備役員会を持ち、会長を筆頭に三輪常任幹事をはじめ、役員の諸先輩の指導をいただき、当番幹事を各学年2名で昭和39年(16回)・40年(17回)・41年(18回)卒の計6名でスタートした。
 18回卒の望月氏が事務局代わりの作業をこなして準備会のけん引役となり、開催までの数回の準備会には毎回、会長と三輪常任幹事の参加を得て、指導と助言をいただいた。
 開催案内は平成10年(50回)卒までを対象としたが、実際は15年(55回)卒まで参加者があった。昨今の様子を見ると、卒業の回を重ねるごとに大学への進学率が増加し、勤務先が決まっていない状態の卒業名簿で、卒業時のクラスのまとめ役もきめがないままの学年が多く、連絡が困難なケースが多かった。今後、卒業時にクラスのまとめ役を選出することが望まれる。
 そのような事情の中、今回は来賓に佐藤義雄旧静工高校長、田中克己科学技術高校長、福代和子同校事務長、岩辺薫建築デザイン科長、藤井邦光デザイン科教諭(同窓生)、大澤俊幸都市基盤工学科教諭(同窓生)、清水宏同窓会長、竹中正巳同副会長兼事務局長、恩師工島先生(同窓生)をお迎えし、役員を含め、前回を少し上回る112名の参加のもとに盛大に開催された。

 親睦会は前回に倣い、物故者への黙とうから始まり、蜜山当番幹事の開会宣言、渡邊会長の挨拶、来賓代表の佐藤氏、田中氏、清水氏より祝辞をいただき、昭和21年卒の石垣耕一氏の乾杯の音頭で開宴となった。
 会場内は久しぶりの再会で旧交を温めたり、先輩後輩の交流等で和やかな時間が流れた。会の途中で、科技校に移された「泉の碑」についての説明もあった。
 会の終盤では、古城の東きよみず会のお知らせや、次回の当番幹事が昭和42・43・44年卒になり、該当の松永、紅林、近藤氏が紹介された。
 恒例の校歌斉唱では会場に円を作り、お開きには天野氏によるエールに元相撲部員で当番幹事でもある田中・田辺両氏が加わり、檀上もにぎわいを残しながら、上木氏の閉会の辞で次回の再会を期して幕が閉じられた。
 今回も斉唱されたのは旧静工高の校歌だけで、次回は是非、科技校の校歌を歌う会員が出席することも期待したい。
                     (当番幹事・江川カヨコ=昭40卒)


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